「美容外科」なら美容皮膚科・東京・恵比寿の麻布皮フ科クリニック。

たるみ ニキビ跡 フォトフェイシャル レーザー脱毛なら麻布皮フ科クリニック
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目の下のたるみ

顔全体の印象をグッと若返らせる

加齢とともに現れる目の下のクマ・
たるみは、皮膚のたるみと脂肪によって
起こります。この下まぶたの余分な脂肪を取り除くことで、目の下のクマやたるみを
解消し、顔の印象をぐっと
若返らせてくれる治療法です。

目の下のたるみの原因

【1】重力の影響
加齢とともに重力の影響によって眼球が徐々に下がり、下まぶたにある「眼窩脂肪(がんかしぼう)」を圧迫します。

【2】靭帯の衰え
眼球を支える役割を持つ靭帯が加齢により眼球を支えられなくなり、「眼窩脂肪」が前に突出してきます。
この突き出た「眼窩脂肪」がたるみの要因となります。

経結膜切開法

「眼窩脂肪」はまぶたの裏側から除去するので、傷痕は残りません。縫合する必要がないため、抜糸の必要もありません。

経結膜の特徴
・肌表面に傷跡が残らない
・切開範囲がわずかで縫合・抜糸の必要なし

経皮切開法

経皮切開法とは、下まぶたを切開し、余分な眼窩脂肪を丁寧に取り除き、皮膚を縫合します。 麻布皮フ科クリニックでは、より多くのご要望にお答えするため最新施術もご用意しております。

ハムラ(Hamura)法の特徴と流れ
下まつげのすぐ下を切開し、余分な脂肪のみを切除します。
目の下のくぼみを埋めるように眼窩隔膜と脂肪を移動し眼窩隔膜に
固定します。次に眼輪筋を頬骨の骨膜に固定し、
眼の下のハリを出します。余剰皮膚を切除した後、切開部を縫合して終了です。
目の下のたるみ (経結膜切開法) 目の下のたるみ (経皮切開法)
¥230,000 ¥300,000

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