フォトフェイシャルについてご紹介します。フォトフェイシャルを照射することで、しみや小じわ、毛穴の開きなどを改善。美白、ハリ、ツヤなどの効果もある若返り治療です。美容皮膚科の麻布皮フ科クリニック【恵比寿】。

診療時間 AM10:00−PM7:00(火曜日・水曜日AM11:00−PM8:00 )
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クリニック フリーダイヤル 0120-005-327
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フォトフェイシャル(お顔全体の若返り)バージョンアップ!




フォトフェイシャルは、IPLという光を照射してコラーゲンを増加させます。肌の自己再生力がアップし、ハリ、ツヤ、みずみずしさ、お顔全体のしみや小じわ、赤ら顔、毛穴の開きなど、複数の症状を同時に改善を実感できます。

また、フォトフェイシャルは、肌にダメージを与えないので、ダウンタイム(ガーゼをあてる等)がなく、お化粧もすぐにできます。



<フォトフェイシャル施術の様子>






当院のフォトフェイシャルの特徴は、3種類のカットフィルターを使用することで赤み、 シミ、コラーゲン生成のそれぞれに効果を出させる点にあります。 肌質やお悩みに合わせて光の波長を変え照射するため、より効果的な結果が望める のです。













<フォトフェイシャル>

フォトフェイシャル


リピート率 No.1/都内有数の症例数を誇る信頼と実績

当院では非常に数多くの方がフォトフェイシャルをお受けになられその効果は実証済みです。フォトフェイシャルの高い効果が得られる理由として、院長が治療経過を確認しながら、その方に適した光の出力や照射回数を確認しておりますので高い効果をご実感いただけます。

<フォトフェイシャル 施術前・施術後 症例>

写真:施術例

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写真:施術例

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写真:施術例

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フォトフェイシャルについて

フォトフェイシャル(光療法)は米国FDA(食品医薬局)で承認されています。
フォトフェイシャルはIPL(インテルス・パルス・ライト)という光線(自然光)を、お顔全体に照射することでしみ・そばかす・小じわ・毛穴の開き・赤ら顔などを改善するとともに、肌のキメを整えお顔全体の若返りを可能にする治療法です。
IPLは単一レーザー(特定の色素にのみ反応)とは異なり、幅広く(黒い色素にも赤い色素にも)反応するので複数のレーザーを使用する必要があります。
フォトフェイシャルの光をあてることにより繊維芽細胞が活性化されたコラーゲンが再生されることで、肌にハリ・ツヤが生じ、その結果として小じわが目立たなくなるという効果があります。(個人差はありますが、コラーゲンがマックスに増えるのは5回位という臨床結果が大学病院にて実証されています。)
IPLの光に一番強く反応するのがしみになります。メラニン色素が一気に皮膚表面に押しあげられ、一時的に濃くなります。(砂状のかさぶた)その後新陳代謝により徐々に薄くなってくるものもあれば取れるものもあります。(1週間前後)かさぶたは無理にはがさないでください。
又、ニキビの方にも殺菌作用や、ニキビの出す化学物質と光が反応することでニキビを改善させます。ニキビ痕の方にもコラーゲン再生を促すため、凹みの下のコラーゲンを厚くし、除々にニキビ痕を目立たなくさせます。
フォトフェイシャル施術後の特別なケア(薬をぬる、ガーゼを当てる等)が必要ありません。
フォトフェイシャルの光を照射後、ある程度の熱感や多少の刺激をうけることもございますが数時間でおさまります。又、一人ひとりのお客様の肌にあわせた照射をいたしますのでご安心ください。
フォトフェイシャルは通常3週間毎に通っていただきます。さらに「CET温熱法」や「ビタミンC導入」・「ヒアルロン酸導入」などを組みあわせることによって相乗効果が期待できます。
毛穴の開き、ハリ、赤ら顔の治療には回数を要します。又、フォトフェイシャルに対する反応、治療に要する回数には個人差があります。
フォトフェイシャルの強さは治療回数に応じて徐々に強くなります。
施術の前後は日焼けを避け、施術後は日焼け止め(SPF15以上のもの)を使用してください。
治療に適さない方
光過敏症、薬剤性光過敏症
光に誘発されるてんかん
妊婦
日焼け直後(1ヶ月あける)
肌の黒い方
刺青、アートメイクの上の施術


フォトフェイシャルよくあるご質問 Q&A


他にも治療法がございます。



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