フォトフェイシャル

たるみ ニキビ跡 フォトフェイシャル レーザー脱毛なら麻布皮フ科クリニック
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フォトフェイシャル(お顔全体の若返り)バージョンアップ!



※日焼けをされてい部分は照射が出来ませんので予めご了承ください。

※トライアルは一施術につき、一回のみお受けしております。
※※表示金額は全て税抜金額となります。
※有効期限/平成29年1月末日




フォトフェイシャルは、IPLという光を照射してコラーゲンを増加させます。肌の自己再生力がアップし、ハリ、ツヤ、みずみずしさ、お顔全体のしみや小じわ、赤ら顔、毛穴の開きなど、複数の症状を同時に改善を実感できます。

また、フォトフェイシャルは、肌にダメージを与えないので、ダウンタイム(ガーゼをあてる等)がなく、お化粧もすぐにできます。

当院のフォトフェイシャルの特徴は、3種類のカットフィルターを使用することで赤み、 シミ、コラーゲン生成のそれぞれに効果を出させる点にあります。 肌質やお悩みに合わせて光の波長を変え照射するため、より効果的な結果が望める のです。

フォトフェイシャル
<フォトフェイシャル>




※当院はフォトフェイシャル協会公認クリニックです。





リピート率 No.1/約1万5千件延べ症例数を誇る信頼と実績

当院では非常に数多くの方がフォトフェイシャルをお受けになられその効果は実証済みです。フォトフェイシャルの高い効果が得られる理由として、院長が治療経過を確認しながら、その方に適した光の出力や照射回数を確認しておりますので高い効果をご実感いただけます。

<フォトフェイシャル 施術前・施術後 症例>

写真:施術例

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写真:施術例

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フォトフェイシャルについて

フォトフェイシャル(光療法)は米国FDA(食品医薬局)で承認されています。
フォトフェイシャルはIPL(インテルス・パルス・ライト)という光線(自然光)を、お顔全体に照射することでしみ・そばかす・小じわ・毛穴の開き・赤ら顔などを改善するとともに、肌のキメを整えお顔全体の若返りを可能にする治療法です。
IPLは単一レーザー(特定の色素にのみ反応)とは異なり、幅広く(黒い色素にも赤い色素にも)反応するので複数のレーザーを使用する必要があります。
フォトフェイシャルの光をあてることにより繊維芽細胞が活性化されたコラーゲンが再生されることで、肌にハリ・ツヤが生じ、その結果として小じわが目立たなくなるという効果があります。(個人差はありますが、コラーゲンがマックスに増えるのは5回位という臨床結果が大学病院にて実証されています。)
IPLの光に一番強く反応するのがしみになります。メラニン色素が一気に皮膚表面に押しあげられ、一時的に濃くなります。(砂状のかさぶた)その後新陳代謝により徐々に薄くなってくるものもあれば取れるものもあります。(1週間前後)かさぶたは無理にはがさないでください。
又、ニキビの方にも殺菌作用や、ニキビの出す化学物質と光が反応することでニキビを改善させます。ニキビ痕の方にもコラーゲン再生を促すため、凹みの下のコラーゲンを厚くし、除々にニキビ痕を目立たなくさせます。
フォトフェイシャル施術後の特別なケア(薬をぬる、ガーゼを当てる等)が必要ありません。
フォトフェイシャルの光を照射後、ある程度の熱感や多少の刺激をうけることもございますが数時間でおさまります。又、一人ひとりのお客様の肌にあわせた照射をいたしますのでご安心ください。
フォトフェイシャルは通常3週間毎に通っていただきます。さらに「CET温熱法」や「ビタミンC導入」・「ヒアルロン酸導入」などを組みあわせることによって相乗効果が期待できます。
毛穴の開き、ハリ、赤ら顔の治療には回数を要します。又、フォトフェイシャルに対する反応、治療に要する回数には個人差があります。
フォトフェイシャルの強さは治療回数に応じて徐々に強くなります。
施術の前後は日焼けを避け、施術後は日焼け止め(SPF15以上のもの)を使用してください。
治療に適さない方
光過敏症、薬剤性光過敏症
光に誘発されるてんかん
妊婦
日焼け直後(1ヶ月あける)
肌の黒い方
刺青、アートメイクの上の施術


フォトフェイシャルよくあるご質問 Q&A

Q.しみやそばかすで悩んでいます。どんな治療方法がありますか?
A.治療方法としましては、レーザー治療・フォトフェイシャルがございます。 レーザー治療は通常1回で改善されますが、術後は患部のみお薬が必要です。 フォトフェイシャルはしみに反応した場合、砂状のかさぶたができますがお化粧は可能です。
Q.ここ最近目の下や、鼻の下にぼんやりとした薄いしみができてきました。
何が効果的ですか?
A.おそらく肝斑かと思われます。肝斑治療には通常フォトフェイシャル・ピーリングが効果的です。また内服・外用を併用していただくとより効果的です。
Q.現在妊娠中ですが、しみ治療は可能ですか?
A.妊娠中の方の場合、ピーリング治療・外用薬が可能です。
Q.背中のニキビ痕が、しみのように黒くなってしまいました。治療した場合、何回位かかりますか?
A.ニキビ等の炎症後の色素沈着の場合、ピーリング・外用薬で治療が効果的です。通常2週間に一度のペースで治療をしていき、回数に関しましては状態により異なります。
Q.もともと肌がかなり黒い方ですが、美白ケアとしてオススメの治療とケアはありますか?
A.オススメの治療方法としましては、ピーリング・CET温熱療法・ビタミンC導入・内服・美白注射が効果的です。また、普段から日焼け止め・ビタミンC配合のスキンケアを併用してご使用いただくとより効果的です。
Q.費用・料金はどれくらいかかるのですか?




     


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