妊娠線・肉割れのお悩み相談承ります。サーマクールなどで改善。美容皮膚科の麻布皮フ科クリニック【恵比寿】

たるみ ニキビ跡 フォトフェイシャル レーザー脱毛なら麻布皮フ科クリニック
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妊娠線・肉割れ

妊娠線・肉割れとは

妊娠線とは、妊娠中にお腹が大きくなるスピードに対して皮膚の伸びが追いついていけず、縦にみみず腫れ状にできる赤い線のことです。できたばかりのときには赤い線ですが、時間がたつと白っぽい筋になります。腹部だけでなく、乳房や臀部、脚などの皮膚にもできることもあり、白い筋となって残ります。 「妊娠線」には個人差があり、出来やすい人、出来にくい人がいるようです。妊婦さんの8割〜9割の人にこの妊娠線が出来るといわれています。

肉割れは、妊娠していなくても、成長や急激な体重の増減などで、ヒップや太もも、お腹のラインにできる方が多いようです。


妊娠線の治療

妊娠線・肉割れの治療としては、伸展してしまった皮膚を収縮させ、症状を改善させる治療方法があります。その治療方法は下記の通りです。





グロースファクター


お肌に高周波をあてて熱が真皮を収縮させ、その後コラーゲンを再生させる治療方法です。皮膚の引き締め効果があり、お肌がすべすべになります。妊娠などの急激な体重の変化で皮下組織が裂けてひび割れて、出来てしまった妊娠線もこの方法により妊娠線を薄くしたり引き締めたりできます。

施術例           





エステ
サーマクール認定医として川嶋院長が施術いたしております。


フラクショナルリサーフェイシングは1回のレーザー照射で、1cuあたり100〜1000ミクロ単位以上の微細な照射をする事で皮膚のコラーゲンを活性化させ、肌の再生をうながし、新しい皮膚に入れ替える治療です。この最新レーザーで肌をなめらかにすることで妊娠線・肉割れの改善につながります。

痛みや表面麻酔を伴わない、最新型「タイタンXL」。「タイタンXL」は1100nmから1800nmの赤外線が、真皮層のコラーゲンを収縮・ひきしめ、その後再生し、コラーゲンを厚くすることで、お肌を内側から引き締め、肉割れや妊娠線の軽減に有効な治療法です。





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